改正貨物自動車運送事業法 / 2025年4月施行に対応

委託書を、
手作業から、
仕組みへ。

運送委託注文書の作成・発行・保管を、クラウドで一元化。
PDFはメールでもFAXでも、自由に発行。
書面交付義務・多重下請け構造の可視化など、2025年4月施行の改正貨物自動車運送事業法への対応もこれ一つで。

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改正貨物運送事業法 対応 書面交付義務に対応 多重下請けを可視化 PDF・FAX 両対応 取引先はアプリ不要 改正貨物運送事業法 対応 書面交付義務に対応 多重下請けを可視化 PDF・FAX 両対応 取引先はアプリ不要
PROBLEM / 現場の悩み

改正貨物自動車運送事業法が施行、
御社の運送委託書、対応できていますか?

01

書面交付義務、毎回の対応が必要

2025年4月施行の改正法で、運送契約締結時の書面交付が義務化。役務・対価・付帯業務・燃料サーチャージ等を毎回明記する必要があり、Excel運用ではミスや漏れが起きやすい。

02

多重下請け構造、可視化が必要

改正法では実運送会社や請負階層の明示化が求められます。「貴社から何次か」を明記して返送してもらう運用に、書面側でも対応する必要があります。

03

取引先ごとに違うフォーマット

支払サイト、宛名、注意書き…取引先ごとに違うのに、Excelテンプレを毎回書き換えるのは効率が悪く、転記ミスの原因にも。

04

1年保存、過去分の検索が大変

交付した書面は1年間の保存が義務。紙キャビネットや個別ファイルでは、過去分の取り出し・検索に時間がかかり、監査対応も負担に。

SOLUTION
SOLUTION / 解決策

法対応も、効率化も、
これ一つで。

作成、発行、配信、保管、そして法令対応まで。
TPS_FOS 運送委託注文システムが、御社の委託書フローを根本から変えます。

カンタン入力、PDF即発行

取引先・品名・車両情報をマスタ登録すれば、毎回の入力は最小限。クリック数回でPDF完成。メール送信はもちろん、印刷してFAX送信も自由。

請負階層を可視化、改正法対応

「当該実運送会社が貴社から何次か明記の上ご返送ください( 次)」を帳票標準装備。改正貨物自動車運送事業法が求める多重下請け構造の可視化に対応します。

30日で自動失効、安全運用

取引先に発行するURLは30日で自動的に無効化。情報漏洩リスクを最小化しながら、必要な期間はしっかり受け取れます。

取引先ごとの支払サイト管理

「月末締め翌月末払い」「20日締め翌月10日払い」など、取引先ごとに異なる支払条件をマスタで管理。帳票に自動印字されます。

閲覧履歴・送達確認

取引先がいつURLを開き、いつPDFをダウンロードしたか、すべて記録。送達トラブルや「届いてない」問題を防ぎます。

メール送信先はアプリ不要

取引先にメールで送る場合、相手はURLをタップしてPDFをダウンロードするだけ。アカウント登録もアプリインストールも一切不要なので、すぐに使ってもらえます。

2025/4
改正運送事業法 対応済
1
書面 クラウド自動保管
N
請負階層を可視化
24/7
いつでもアクセス
HOW IT WORKS / 使い方

作る人、受け取る人、
どちらも、シンプルに。

運送会社(発行者)

01
専用URLでログイン 会社ごとの専用URLとパスワードでログイン
02
注文書を作成 マスタから取引先・車種・品名を選んで、運賃・日時を入力
03
PDF発行 → メール or FAX その場でPDFダウンロード。メール送信もワンクリック、印刷してFAXもOK
04
履歴・閲覧状況を確認 取引先がいつ開封・ダウンロードしたか一目で確認可能

取引先(メール受領の場合)

01
メールで通知 運送会社から件名「運送委託注文書」のメールが届く
02
URLをタップ メール本文のURLをクリックするだけ。アプリ不要
03
PDFをダウンロード 表示された画面で「PDFダウンロード」ボタン1つ
04
そのまま保存・印刷 受領したPDFを社内システムへ。30日間ダウンロード可

※ FAX送付の場合は、運送会社側で印刷・送信する従来運用がそのまま使えます。受け手側の負担は変わりません。

改正法対応も、業務効率化も、
いま、はじめよう。

2025年4月施行の改正貨物自動車運送事業法。
書面交付義務、多重下請け構造の可視化、書面の電子保存(1年間)。
御社の対応、まだ間に合います。

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